ChatGPTからPhotoshopが使えるようになったので、
早速、試してみる。無料プランで。
みなさまの参考になりましたら、幸いです。
無料プランでも、使えますので、ぜひ、遊んでください。
これを持って、新年の挨拶にかえさせていただきます。
あけましておめでとうございました。
I'm Designer
マイペースで行こう。 グラフィック・デザイン Just4Uが提案していくデザインを見てね!
2026年1月2日金曜日
ChatGPTからPhotoshopが使える
2025年11月9日日曜日
無料のLUNA2.0 DAWを使って、何か?作ってみたかった。
今回の動画の趣旨は、
動画編集を覚えていく過程のチラ見せ。
9分弱の動画です。
自分のパソコンの使い方の未知の部分への
練習動画でもあるので、ある意味、
自分の備忘録。ざっくり、ざっくり、
覚えて行こう。
たまにしか時間が取れないので、
すぐ覚えたこと、忘れるけどね。
(こまったにゃん)
無料のLUNA2.0 DAWを使って、
何か?作ってみたかった。
画面キャプチャーも撮りたかった。
むかしの楽曲を題材に、、、。
楽曲制作にAIも使ってみたかった。
かる〜く動画編集もしてみたかった。
選んだ動画編集ソフトは Shot Cut
Windous版は前回試した。
今回、Mac版を試す。
次回以降は、Linux版も試してみたい。
動画の内容は、
LUNA2.0 DAW で作曲。
Moises AI Studio でドラムを生成。
LUNA2.0 DAW で合成ミックスダウン。
I Wish My Love 4 You 2025 完成。
みんな、みんな、ありがとう!
⭐︎参考にして、勉強させていたたいたYoutube
2024年版 Shotcut 基本的な使い方
https://youtu.be/pC4JdTY2sXs?si=bbkY-8uUXFQcuSvv
【超初心者向け】無料作曲ソフト「LUNA」の使い方を解説(総集編)
https://youtu.be/6DVyKg-5oLQ?si=xi0XtH30Mr4wzscN
要注目の無料DAW「LUNA 2.0」が登場 | 歌ってみた / セカンドDAWとしても最強か!?
https://youtu.be/iluaO0Fudyw?si=cCXEOqvm46jsArff
Moises AI Studio登場
https://youtu.be/MCLVhRjIvys?si=5hcXzBkzObgAG5bK
ついに来た!Moises AI StudioでDTMが別次元に進化!
Sunoに続く衝撃!DTMerは未来を先取りすべき
https://youtu.be/boAxI5uOFhI?si=3CbBBTFsXabY6Yhq
2025年10月23日木曜日
2025年9月20日土曜日
ARCH LINUX系のBlueStar Linux を試す。
Windows10サポート終了2025/10/14にむけて、
Windows11システム要件に満たない
★Panasonic Let's Note CF-RZ6を、
・インテル第7世代CPU CORE i5
・メモリ8GB
・M.2 SSD SATA 256GB
(Windows10インストール済みの256GBを取り外し保存し、
あえて、128GBのSSDに換装し、Linuxインストール)
まだまだ使いたい!
そこで、Macのようなドックがある美しいLinuxを使ってみる。
その名は「BlueStar Linux」。
自分の備忘録として、インストールと設定のことを記す。
インストール後に画面のタッチパネルも、問題なく使えることがわかり、
期待以上に使えるマシンとして復活した。
Windows10 さようなら、、、そして、Linux ありがとう。
(末尾に参考にした URLを記載)
★困ったその1
インストールで、日本語環境構築のために
キーボードからの入力がUSキーボード配列
だった。JISキーボード配列設定までの途中、
USキーボード配列のまま、コマンドを打つ。
参考)
https://miyabiymo.com/windows/us-english-layout-keyboard-layout-summary/
覚えやすくまとめたVimコマンド
https://zenn.dev/santamn/articles/cea99dad112b3f
★困ったその2
webカメラが使えない。
LinuxにはCheese というアプリがある。
コマンドラインで、
sudo pacman -S cheese
と打ち込み、、インストール。
解決。
★困ったその3
デスクトップのスクリーンショットを撮るには、
PrintScreen キーを押せば、クリップボードに
画像がコピーされるはずだが、わたしのマシン
では、できなかった。
コマンドラインで
sudo pacman -S gnome-screenshot
と打ち込み、インストール。
設定で、キーボード・ショートカットに
改めて、PrintScreen キーを設定。
無事スクリーンショットが、
Picturesフォルダに保存されて解決。
一応、Python環境構築をして、
2次元GAMEができるようになった。
VLC Medeia Player を使い、IPTVで、
日本のテレビも見ることができた。
めでたし、めでたし。
参考)
Linuxに向かない〇〇な人。〇〇な人はLinuxを使わないほうがいい。
https://youtu.be/xVfEQZyvo80?si=pmG0i21QebYe9ZDh
インストール関連
https://enluc.com/2025/06/post-6909/
https://youtu.be/ofy8Ht0Ttbw?si=PQ5LFAsyOjhYFiYc
https://youtu.be/jv2G06aBuDc?si=RzinK5lw8cMoF2B8
Python環境構築関連
https://thelinuxcode.com/install_visual_studio_code_arch_linux/
https://www.choge-blog.com/programming/arch-linux-install-python/
https://rkey-6737.xlog.page/Arch-Linux20250101-shi-yong-Pyenv?locale=ja
IPTV関連
https://youtu.be/mZU11QAjiG0?si=tRncjHRa5Z_VqHjC
https://github.com/Free-TV/IPTV
https://github.com/Free-TV/IPTV/blob/master/playlists/playlist_japan.m3u8
スクリーンショット関連
https://www.shangtian.tokyo/entry/2019/01/04/141404
Webカメラ関連
https://flathub.org/ja/apps/org.gnome.Cheese
2025年5月12日月曜日
2025年5月8日木曜日
企画書 仲間と一緒に作る。その風景が価値になる。
仲間と一緒に作る。その風景が価値になる。
そして生まれた“成果物”は、ダウンロード販売という
最も低リスクな形で世界へ届ける。
このプロジェクトは、「制作の熱量」→「完成品の価値」→「販売成立」というシンプルで強力な流れを構築し、個人または小チームで始められるクリエイター経済の実験場です。
STEP 1:仲間と一緒に“ものづくり制作風景”の動画を撮る
目的:共感と期待を生む“舞台裏”の共有
撮影対象:制作中のリアルなやりとり、作業、会話
動画用途:SNS投稿(TikTok、Instagram、YouTube Shorts)
メッセージ:「私たちは、こういう世界を一緒につくっている」
ポイント
1本15〜60秒でも十分伝わる
工程にフォーカス(素材選び、デザイン中、など)
視聴者参加型企画も有効(例:テーマを投票)
STEP 2:完成した作品をダウンロード販売
目的:共感を“購入”に転換
形式:ダウンロード販売(PDF、音源、ZINEなど)
販売ツール:BASE、STORESなど
手順:
作品登録
購入ボタン設置
動画で告知
設計の考え方
購入体験を“共創のゴール”に変える。
例:「この作品の完成版はこちらからDLできます!」
推奨ツール・プラットフォーム
動画編集:CapCut、Canva、VN
SNS拡散:Instagram、TikTok、YouTube Shorts
ショップ構築:BASE(無料・DL対応)
決済:BASE内決済 or PayPalリンク
成功のカギ
「仲間とつくる楽しさ」=動画の主軸
「完成品の美しさ」より「関与感と熱量」
失敗してもリスクゼロな環境構築
想定導線
動画(制作風景) → コメント獲得 → 完成告知動画 → 購入リンク → DLで完了
今後の展望
SNSフォロワーを「共犯者(ファン)」へ
イベント・ワークショップ展開
AIを活用した創作への展開
終わりに
本企画の目的は「売れる商品」ではなく、「共感で動く経済圏」の創出です。
仲間と生む制作の時間も、クリックされる購入ボタンも、すべてが“創造の循環”です。
クリック1つで完了する成功体験から始めましょう。
2025年5月7日水曜日
「何か形にしたい」という衝動を、心の奥底に抱えているあなたへ。
★はじめに
私たちは、ものづくりを通して、まだ見ぬ何かを生み出す喜びを知っています。クライアントワークでは、発注者の意向を最大限に尊重し、期待を超える成果物を納品することがプロの証です。しかし、時には、湧き上がる創造性を誰にも遠慮することなく、純粋に追求したいという衝動に駆られることはありませんか?
もしあなたが、
1. **胸に秘めた「つくりたいもの」という明確なテーマ**
2. **それを創造することで実現したい社会的な意義や個人的な願望**
3. **持続可能な活動とするための収益化の道筋**
この3つの問いに対する熱意と具体的な構想をお持ちなら、私たちはきっと素晴らしい仲間になれるはずです。過去の制約に縛られず、自らが発注者となり、情熱の赴くままにものづくりに没頭する。そんな自由な創造の喜びを、共に分かち合いませんか?
★コンテンツ制作環境の変遷
かつて、私たちのアイデアを形にし、世に届けるためには、多大な資金と長い時間が必要でした。広告代理店に高額な費用を支払い、印刷やプレスといった物理的な制約の中で、限られた人にしか届けられなかった時代。自費出版でさえ、数百万円の費用と数ヶ月の歳月を費やすのが当たり前でした。
しかし、現代は劇的に変化しました。インターネットという広大な情報ネットワーク、高性能なパソコンやスマートフォン、そして進化し続けるソフトウェア。これらは、昭和の時代には想像もできなかったほど、高品質なコンテンツを短時間かつ低コストで制作できる環境を私たちにもたらしました。情報が瞬時に世界を駆け巡る現代において、表現の可能性は無限に広がっています。この恵まれた環境を最大限に活かし、眠っていた創造力を解き放ちませんか?
★モチベーションをあげてくれるデバイス(道具)
「アイデアさえあれば、何とかなる」—そう安易に考えてしまうのは危険かもしれません。なぜなら、あなたが思いつくアイデアの多くは、既に誰かが形にしていたり、さらに洗練されたものが存在している可能性があるからです。情報収集を怠ると、不利益を被ったり、時代に取り残されたりするかもしれません。これからは、既存の要素を最適に組み合わせ、新たな価値を生み出す「コーディネート力」こそが、生き残るための重要なスキルとなるでしょう。
幸いなことに、私たちには強力な道具が揃っています。
1. **インターネット**:誰もがアクセスできる公共性の高いインフラであり、世界中の情報と繋がる窓口です。
2. **スマートフォンなどのデジタル機器**:驚異的なスピードで普及し、高性能化が進み、場所を選ばずに創造活動を可能にします。
3. **アプリケーション(ソフトウェア)**:日々のアップデートを通じて成熟し、私たちの創造性を強力にサポートしてくれます。
これらのデバイスは、もはや単なる道具ではなく、私たちの文化圏において後戻りできないほど深く浸透した必須アイテムです。これらの道具を使いこなし、あなたのアイデアを形にするための第一歩を踏み出しませんか?
★情報をコントロールするためにAIを活用しよう
テレビ、ラジオに加え、インターネット上の無数のコンテンツが溢れる現代は、まさに情報過多の時代です。必要な情報に辿り着くためには、不要な情報を意識的に捨てるという賢明な判断が求められます。
そんな情報洪水の中で、新たなビジネスツールとして注目されているのがAI(人工知能)です。過去には、情報の扇動を利用した姑息な手段で利益を得る者もいましたが、AIは、そのような不健全な構造を打破し、私たちが賢く情報を武装するための強力な秘書となり得ます。
情報を共有することで新たな収益を生み出す。例えば、サブスクリプションモデルで音楽や映像などのコンテンツを提供したり、所有という概念から解放され、シェアリングを通じて豊かな暮らしを実現したりする。これらの新しいライフスタイルを享受するために不可欠なのは、自分にとって本当に必要な情報を的確に捉えることです。
あなたの求める情報が、必ずしも他の誰かのニーズと一致するとは限りません。しかし、もし同じ目的やテーマに関心を持つ仲間がいれば、共に探求することで、より深く、より豊かな発見があるはずです。
最初にお話した「ものづくり」への想い。そのテーマを共有し、共に目的を追求し、持続可能な収益化の道筋を探る。これこそが、現代におけるものづくりのライフサイクルです。
AIの力を借りながら、まだ見ぬ何かを創造する喜びを、私たちと共に追求しませんか?あなたの熱意とアイデアを、心からお待ちしています。










